文章の書き方はテクニックじゃなく本気の気持!

2018年8月2日

この前書いたばっかりなんですけど、やっぱり文章が大切なんですよ!
前の記事⇒記事を書く時に面白さと自分らしさを重要視する

でもどんな文章書けば正解なんてなくて、やっぱり好きに書けばいいと思った…


どーも、中村です!


コピーライティングの勉強は必要何ですが、そんな技術使わなくても伝わる事は伝わるのよ!

読まれることが前提ですが…

本気の感情なら相手に伝わる


最近海外ドラマのロストを観てて、そのドラマっていうのは、飛行機事故でとある島へ墜落した所から話が始まります。

っで、生き残ったみんなで島からの脱出を考えたり、救助を待ったり、もうその島で生き抜こうって考えたり、島の謎について考えたり…


みたいなドラマで、生き残った人たちは様々な国の人がいて、アメリカ、イギリス、イラク、韓国など様々です。一応みんな英語ができるんですけど、韓国の人だけ英語ができなくてみんなとコミュニケーションとれなくて…

でも言葉が通じなくてもジェスチャーとかして、なんとか頑張ってみんなとコミュニケーションをとります。

でも言葉が伝わらなくても感情とかは相手に伝わってて、笑ったり、怒ったり、泣いたり…


ここで何が言いたいかっていうと、言葉とか文章とか基本的な事も大事ですが、本気で相手に伝えたければ、しっかりと感情で訴えればなんとか通じるってこと。

なんか無理矢理ここまで話をつなげたけど、とにかく言いたいことを頑張って伝えればコミュニケーションは取れるし、相手が本気だとわかれば、聞く側、読む側も本気でわかろうとしてくれます。

本気なら相手も理解しようとしてくれる


この記事を読んでいるあなたは日本語が話せると思いますが、もし街とかで外国人に何か尋ねられたら本気でわかろうとして教えてあげたくなりませんか?

表情とかで困っているんだな!って分かり、助けてあげようってなりませんか?


そんな感じで文章でも相手に何か言いたいことがある時、本気なら絶対伝わるんです。


コピーライティングも必要ですけど、やっぱり重要なのは感情を込めて本気で言っているか?って部分も重要です。

なので、一度でもいいので、何も考えずとにかく伝えたいことを感情のままに書いてみるってのもありだと思います。


絶対に相手に伝わります!


ちょっとしたテクニックの話で言うと、

ぬぉーーーーーー!

くそーーーーーー!

やったーーーーーー!

((((;゚Д゚)))))))

( ̄+ー ̄)

こんな感じで表情とか感情を文章にいれると伝わりやすくなるかな?

って俺は考えてます。


それではまた!


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